Zoho CRMの紹介 見込み客(リード情報)からタスク・予定を作成です。<(_ _)>

ねこぎじでございます。

前回のZoho CRMでリード情報(見込客情報)が
登録出来たので(^^ゞ

1、セミナー、客先訪問で名刺を頂戴する。
2、名刺の情報を入力する。(リードデータとして)
3、メール作成・地図表示が可能になった。(^^♪

ということが出来るようになりました。

なのでメールや、地図表示にて訪問に向けた行動が手っ取り早く
出来るようになりました。

ありがたや。ありがたや。 ここで時間短縮はこれだけでも
かなり手数が減ってしまいますので!
GoogleMap立ち上げて~住所入力して~

もう不要です。(^^♪

しかし、いままではこの予定や、名刺を交換したご担当者様に
なにかしらのイベント(行事といいますかアクションといいますか)を
頭で考えて、どこかにメモをして実行してました。

仕事は、次になにをする。そうしたらどうなる。
の積み重ねとよく言われてます。

でも管理項目・件数が増えるとともに
生産性はどんどん落ちていきます。

これは実経験から、強く感じています。

では、見込客になにかしらアクションを起こしたいと考えたとします。
そして大まかにストーリが浮かんでいるケースです。

1、Aという見込客になりそうな担当者様がいる。
2、Z*いう製品に興味がありうそうだ。Z*に関する資料を準備してプレゼンをしたい。
3、日程については、電話でアポイントを取りたい。

強引ですが(^^ゞ
1,2,3のアクションを定型作業にしてしまいました。(^^ゞ

1、「リード」をクリックして登録したリードを表示させる。
CRM リードの選択1

長くてすいません。
この画面はリード(顧客情報と思ってください。)を選択すると
表示される画面です。

さらに、画面下に
CRM リード予定作成 2

①の部分に(^^♪ ありがたいことに
お客様情報を表示したら
やらなきゃいけないアクションを
(わかり易いかと思ってアクションと言ってます)
登録できます。

これに気づいた時は、「ニタ~」って思ってしまいました。
「新規予定」と「新規タスク」 いずれかクリックすると
登録画面に遷移!

でまずは「新規予定をプッちと押します。
CRM リード完了 3

②の部分にはぼかしをいれているのでどうなっているかと申しますと
リード情報から予定入力しているので
担当者名がすでに入力されています。便利ですね(^^♪

日時と何をするかを入れて「保存」すると・・・
CRM アクテ表示される5

元のリード情報の画面に戻って「新規予定」の部分を見ると
登録した予定が③の「アクティビリティ種別」に「予定」として登録されています。

ここでねこぎじは「ん?まてよ。予定なんだから」
「カレンダーに入ってない?」

CRM リード カレンダにアクテ表示

(^_^)/~ ねこぎじは思わず 「ラッキー(^^♪」と
思ってしまいました。

Zoho殿 有難う御座います。<(_ _)>
お陰様でこれだけでも予定管理の工数が
随分短縮できました。

ちょっと作業品質が上がって、気分もさらにすっきりさわやかです。

CRM的には当たり前!といわれそうですね。(^^ゞ

え~と・・・続きは・・・・・・
本日はここで終わりましてまた後日。。。

すいません~(^^ゞ

ねこここまで

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